いいねボタンにログインが必要ってどうなのさ

ブログ村
07 /12 2017
面白いな~
考えさせられるな~
と言うブログ記事を読んでさ
「いいね」ボタンがあってクリックしたらさ
「メンバーでなきゃ押せない」ってのがときどきあるじゃない?

あれってどうなの?

フェイスブックのメンバーでないと
アメブロのメンバーでないと
この記事に感動しないでよ!
理解しなくて結構ですからお帰り下さい!
応援なんか要りません無視してよ!

という感じに受け取れるんですけど、どうなんでしょ。

コメントはさ、いろいろひどいこと書く人もいるからさ
メンバーのログインって有効になると思うんだけどさ
いいねボタンくらいで、なんでいちいちログインが必要なんだろうね。

いいねボタンなんか、気にしてない人多いと思うけどさ
「いい記事だな~」と思ったら自然とクリックしちゃうものなのよ、私の場合。

ログインしないとクリックできない「いいね」が
普通にクリック出来たら、私けっこうな数のブログに
「いいね」を押しているんだけどなぁ。

メンバーでなきゃ読むだけって言うブログの作り
あれ、やっぱり好きになれないな。
別にコメント書きたいわけじゃないけどさ
門戸が広げられてない、その感じが嫌なのかな。
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自分のブログが勝手に使われることについて

ブログ村
05 /18 2017
半年に一度くらいブログの名前で検索にかけてみるんだ。
1箇所ではなくて複数の検索サイトでね。

商用以外の個人のブログに
文章が部分的に使われたり、
いつの間にかリンクされたりしているのは
なんとなくもうしょうがないと思うようになった。

とっくの昔に書いたブログの内容を誰かが薦めていて
その自分の過去記事を改めて読んだら「あら、いいこと書いてるわ」
なんて感心したりすることもあるしね。

たださ、商品のリンクをでかでか書き付けてあるアフィリエイトに
自分の過去記事が使われているのは不愉快だよね。
以前は海外サイトにこれをよくやられたけど、
いまはどうもスマホに向けてのサイトで複数使われている。

しかもウィルスだか釣り上げだかが細工してあるらしくて
うちのパソコンでは「もうそっち行っちゃだめ!」と出て来ちゃったよ。
なんで私なんかのマイナーブログをわざわざそういうことに使うのかね。
ブログ村にいるからそうなるのかな。

知り合いのブログもいくつか検索にかけてみたら
勝手に「魚拓ブログ」されてる人もいた。
別に魚拓にする必要もない記事なのになんでなのかな。

何年か前はそれらのことをやられるのがすごくイヤで
検索サイトに削除を申し入れたりしたけど
どうにもイタチゴッコな気がする。

ブログを長いこと書き続けている人たちは
同様の被害に遭っていると思うけど
どうしているのだろうか?

注目記事うんぬん

ブログ村
08 /30 2014
ブログ村の注目記事の算出方法が変わりつつあるのだそうで
いろいろなカテゴリーで注目記事がまったく該当なしだったり
これまで常連だった人がすっ飛ばされていたりで

村に所属する「注目記事に上がるのが生きがい」だったブロガーさんたちが
とっても怒ったり、へこんだり、がっかりしているのだそうだ。

ブログ村の要望掲示板を見てみると
いるわいるわ、食って掛かる人、激怒する人、何度も何度も書き込む人・・・・
(もちろんごく普通に質問している人もいる)

どの書き込みにもブログ村の村長さんは挨拶とお詫びを欠かさず
もう少し待っていてください、的なお願いを書いて締めているのだが

それに対してもまた
中途半端なやり方で運営するくらいなら注目記事ランキングなんかやめろ!的な
強い書き込みをしてくる人がいるから、いやはや村長さんも大変なのだなぁと思う。

それにしても、書いた記事が注目記事に上がらないことが
そんなにも立腹の元になる人がいるとは知らなかった。
訪問者数によって収入の道を確保しようとしている人たちならば
それも致し方ないことなのだろうな・・・・・

とは思うものの、あくまで無料で展開しているブログ村に対して、
結構ナカナカちょっとばかり態度が横柄過ぎるんじゃあないか・・・
とも感じたりするのだが、
苦情を書くような方たちは、私などとはきっと
ブログに賭ける情熱、意気込みが違うのだろうからしょうがないな。

意気込みから思い出したが

「励みになります」ので「ポチ」お願いします、というあれ。

私はひねくれ者なのでアレがあるとかえってポチしない。

なんてね、いい記事だなぁ、考えちゃったなぁ、うまいなぁ、
というときにはちゃんとポチしているのでそのあたりはご安心ください。





ブログ村カテゴリー変えました

ブログ村
06 /28 2013
ブログ村の所属カテゴリーをみっつからひとつに減らした。

私は「主婦日記」カテゴリーには非常に人気がなかった。
この文章の書き方からして主婦に受けがよくないのかもしれない。
だから出て行った。
そういえば昔、「アラフィフ主婦」に属していたころは
いろいろとうるさい人からコメントをもらった。
主婦オンリーの場は難しい。

「エッセイ」カテゴリではそこそこ受け入れられたけれども
今回は私の方から出てきた。
私の考えるエッセーと、あちらで多く受け入れられるエッセーに
かなり大きな開きが感じられるようになったからだ。
私は、背景の見えないばらばらの「台詞」のような文を
連結連想して全的に受け入れ、面白がる能力を持ち合わせない。

もちろんいかにも凛然とした文章らしい文章を書く人のところには
カテゴリーでなく、個人の好みとして登録してある。
ブログ村はそこが便利に出来ている。

「50代の生き方」というカテゴリーひとつだけを残した。
「生き方」だなんて偉そうなネーミングが実はあんまり好きじゃない。
「生き方」という語にまつわる押しつけがましさと自負心が
なんだかいやらしく、えらぶった感じがする。

でも残った。
正直に言うとこのカテゴリーからの訪問者が一番多いように思えたからだ。
「生き方」というと立派なのだが実際のところ開き直って
以下の意味に取ってもらうのが一番好ましかろう。

「50代ですが、なにか」

うん、これだよな。